八重山(竹富島)

2009年10月16日 (金)

八重山日記で載せてなかった写真(9月25日編)

005 9月25日のIさんのお友達と一緒に浜の島に行ったときのもの。

プライベートボートに乗っていると別のボートに抜かれた。

でも、なんか気持ちよかった。

高速船じゃないから、なんでも身近に見える。

006 右からも抜かれた。

007 水面が近い。

008

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浜の島。

022 浜の島から石垣に帰る途中、営業高速船とすれ違う。

026 名残惜しい気がした。

023 はしゃぐ旦那とか子供達を後ろからじっと見守る母の姿って感じ。

まさに良妻賢母って気がする。良い意味で。

実は、日除けの屋根があるのは後ろなんで、女性は日焼けいやですもんね。

この日、お父さん達は子供達と実によく遊んでました。釣った魚を無理矢理?持たせたり、だっこしたり。一緒に泳いだり。僕も子供達が小さい頃そうでした。懐かしい。女の子もいるので余計にうらやましいかったり。

この日改めて思ったのは、男って父親になっても子供みたいって思うけど、女って母親になったら強くなるってゆうかしっかり者になります。さらに、母親になっても女らしさを忘れない人はもっと素敵です。

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2009年10月 2日 (金)

八重山日記その4

001 さて、4日目の9/20早朝。またまたなごみの塔にやってきた。早朝はあんまり人がいないのでのんびりと見ることが可能。

002 見上げたらこう。

004 やっと朝陽が出てきた。

005 早朝の道はすでにヘルパーさんによって綺麗にほうき目が出来ている。

006 ブーゲンビレア。

007 いいなぁ、やっぱり竹富島の朝は。

010 僕と同じ思いの人がいて、朝のご挨拶もする。

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016 シーサー。

017 で、仲盛荘に戻ってきた。

018 なかもり荘。

019 奥の畑ではお父さんが野菜の収穫

021  サンゴの風鈴。

022 朝食。

素朴であっさりといいんですが、米の炊き方がちょっと不満ではある。

僕は真っ白なご飯が好き。

同じテーブルの男性は朝からビールを飲んでいた。僕には考えられませんが。

023 で、チェックアウトして、宿からシュノーケルセットを借りて(500円)隣のレンタサイクル屋でチャリ借りてミサシに向かった。

ミサシとは、竹富島の最北端。

024 いつも単独行動の僕は自分自身の写真が無い。

たまにはと、スナップ写真を撮る。サングラスはちょっと怪しいが、八重山では必需品である。ミサシでは沖合の岩があるが、それをぐるっと回る遠泳をしてきた。ライフジャケットをしていたので大丈夫であるが。

025

さて、全て返し終わってから、またがんじゅうやに来た。ここで昼食を取る。あきもせずおそば。

028 このあと、またなごみの塔へ。我ながらしつこい。人によってはこのように前向きに降りるケースを見るが、止めた方が良い。バランスを崩しやすい。

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ブーゲンビレア。そういえば、この島ではアカバナーよりもこれが目立つ。

030 荷物をまだなかもり荘に預けてあったので取りに帰る。

031

近所の子?小学低学年の女の子が2,3人いたが紙粘土で作って遊んでいた。

僕が帰るときに、一つくれた。

ありがとう。おじさん泣けてくるよ。大事にするからね。

033 で、無事石垣島に戻ってきた。

市役所通りのある酒販店。

八重泉の一升瓶なんて、本土では2,200~2,400円はする。

それが地元ではたったの1,300円。本土は約8割高となる。

沖縄では酒税の「おもいやり軽減措置」があったから?かな。

037 この日の夜は、またも三虎さんで。

これは夏限定の島野菜の炒め物。

バター炒め。

038 カラカラ。この日はせいふく。

039 石垣牛のカルパッチョ。美味。

040 帰りがけに、夏川りみさんのお母さんと姉妹がやっているお店「花あかり」の前を通る。

二号店。

前もそうでしたが、お店の入り口にはこのような「セクシーシーサー」が立っていて目を引く。前回見たときはビキニの水着でしたが、今はゆかたでした。

一号店は4,5年前に2度だけ行ったことありますが、単なるカラオケスナックで三線の演奏もないので以後は行ってません。四女のりえさんは三女のりみさんと一歳違いでそっくりなのでりみファンなら一度行かれてはいいかもです。

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2009年10月 1日 (木)

八重山日記その3の2

028 さて、向かった先は西桟橋。

干上がってます。

029 遠くに海。

031 必ず人はいます。

042 浜辺を歩いて遠くから見たところ。

047 さて、海岸の近くにある看板。

半裸ってどんなかな?女性ならトップレス?男性ならパンツ一丁?

水着だけの人はまあおれへんけど、その上に一枚羽織っている人はいますわな。

050 いつもいる?島の猫。

057 またも登りました、なごみの塔。

058 ここの二階のパーラーから見るとなごみの塔よりも良い景色って。

059 なごみの塔全景。

060 さてさて、いっとき島を揺るがした?水牛車移転問題の土地ですね。

竹富小中学校のすぐ北にありました。

061 建物は安っぽいプレファブ形式で、建築屋としては「もっとセンスある設計しろよ」と思いますが、敷地自体はどこが問題あったのかわかりません。

062 これが小中学校。

063 ンブフル。

064 ウタキ。又はオン。

065 散策すると、とても大きな木を見つけました。

066 フクギでしょうか。

067 ちょっとはずれると、あんなにキャーキャーいたギャル達はいません。

068 芭蕉もすずしげです。

069 こんな家もあります。

屋上のテーブル状のものはなんでしょうか?

070 これは赤がわらです。

071 普通にサンゴの道が続きます。

075 竹富らしい風景。

黒島にもありますね。黒島はアスファルト舗装ですが。

076 こんな空き地もあります。やすけりゃ、買って商いできそうです。

077 続く。

078 どーんと大きな石垣。

079 これもまた竹富島の風景。

080 標識。

081 集落の周辺はこんな状態です。

082 仲盛荘の親戚だそうです。

083 比較的新しいが、なんだって赤がわらでないとこの島はいけません。

084 で、宿に戻り、夕食でした。

085 これが部屋。

一応ツイン?可能ですが、カップルでもない僕は一人でゆっくりと寝ます。

086 反対側。

建築屋ですから、いくら大好きな仲盛荘でも一言批判させてもらいます。

①ドアの外開きはダメです。

開けたときに廊下を歩いている人に当たる恐れがあります。もし怪我させたら、(構造上そうなっているわけですから)オーナーさんも過失を問われることになります。

・・・・結構沖縄の民宿って多いんやな。ケチくさいというか。外開きにしたからといって部屋が広くなるわけでもない。ドアは内開きにしよう。

② 踏み込みが狭い。奥行き30センチほど。自分の足が入ったらそれで一杯。靴脱ぐために腰かがめたら閉めたドアに当たる。つまり、靴を脱いでからでないとドアを閉められない。完全に設計ミス。そもそも設計してないかも。

③押入がない。だから布団は隅っこに置くしかない。収納スペースを考えないのは大問題。

④部屋の照明のスイッチはドア付近に必要。器具(ペンダント照明)のプルスイッチを引くのは使い勝手が悪い。

⑤クーラーがコイン式なのは今時いかがなものか?これ一つでもかなりの減点。しかも、その分宿泊料金が安いわけでもない。

⑥写真にないが、浴室(シャワー室)に脱衣室がないのはダメ。これまた沖縄の民宿に多いが、なんで脱衣室が軽視されているのか理解できない。

他にもあるが、とにかく僕は建築屋なんで気になって仕方がない。

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2009年9月30日 (水)

八重山日記その3

001 明けて9/19(土)、ぺんぎん食堂に向かった。大川。ここの石垣島ラー油がお目当て。

実は昨日の夕方行ったときは「売り切れです。午前9時半には売り切れます。必ず欲しければ朝9時に来てください」と言われたから。

ここのラー油は有名で、昔はわした神戸とかでたまに買えたが今じゃ内地では無理で、ここで並ばないと買えない代物になった。

朝八時40分にはすでに20人ほど並んでいた。写真は開店直後の様子。一人一個しか買えない。僕はここで生涯で3つ目のラー油を手に入れた。しかし実はこの旅行中に4回並び4個買ってしまったんや。

014 それがこれ。

四個も並ぶと結構貴重ですよね~(笑)

家に一個あるからまずはそれを消費しなくちゃ。

002 さて、竹富島に渡り、仲盛荘で三線を借りて弾いていると、なにやらお嬢さんとベテラン女性がやって来た。お目当てはゴーヤーを切っている仲盛荘のお父さん。

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なんと宗教の勧誘!こんなところまで。一件づつ回っているとか。おとうさんは気乗りのない返事で答えるが、当然迷惑そう。僕はお客さんなので彼女のターゲットではないが、追い返すために?手助けを。お嬢さんに「写真撮っても良い?」と言い、撮ってあげた。きっと迷惑がると思って。

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しかし、この人は止めない。お父さんは全く相手にしないが。

しからばともう一枚撮って上げた。

 

手にはしっかりと勧誘用の?手帳を握りしめている。

ところがこの人、腕をよ~く見ると、女性なのにものすごく毛が生えている。ふさふさと。男みたいに黒くはないが脱色しているのか?やっぱりウチナーンチュなんでしょうか。とゆうか、ウチナーンチュやったら女性でも毛深いのかと改めて実感。

そう言えば、ガレッジセールのゴリが娘が腕にすごい毛が生えていて女の子なのに可哀想といっていたのを思い出す。

彼女は僕に「どちらから?」とか聞いてきて、すぐに帰っていった。カメラ作戦成功?

006 お父さんのまな板。

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しばらく竹富島の風景。

白い道はサンゴの道♪

008 何度見てもいいですね。

009 続く。

010 お父さんに勧められて行った先。

がんじゅーや。竹富港から来ると集落に入ってすぐ左側。

ここのおそばが良いと。

011 営業中の看板の下は?見つめられているぞ。

012 で、八重山そば。

他のお客さんはアイスクリームとかパフェとかでした。

013

結構美味かった。

015  しかし最後は・・・・やっぱり人のマネ(笑)

ブルーシールの紅芋アイス。

016 今年の2月末頃に行った「かにふ」。

仲盛荘の常連さんはあまり行かない?のか「ふーん」って言ってた。

たしかに最近のお店やし、高そうやけど、車エビは美味かったよ。今回は行かず。

017 シーサー。

018 広場。たなどぅいのときはここで踊るみたい。

 

  

020 

なごみの塔に登った。不思議とここは飽きない。

021 標高は低いけど、しかも朽ちかけた、見上げるような急な階段が一見怖い。女性なんかは「怖いよ~」と言いながら手すりにしがみついて登る。ミニスカートでも登る。それを下からみんなが見守っている?

まあ、スパッツとかレギンス履いてるから平気やけど。

022  上から下見るとこんな感じ。階段が急なのが分かる。

024 水牛が寝ていた。

ちなみに竹富島にいる水牛は「観光用の水牛」でインドとかから輸入したのが多いとか。

竹富島の畑にいる牛とは違うそうです。

025 さて。

026 有名な竹の子です。あまりに人が多いので最近は行きません。

027 竹富島の案内。スンマシャー。

昔は三つの村(部落)に分かれていた。

で、この後は竹富島でお決まりの?場所に向かったがそれはつづきで・・。

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2009年9月19日 (土)

竹富島にしさんばしにて

竹富島にしさんばしにて
にしさんばしが干潮

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竹富島にて

竹富島にて
竹富島のがんじゅうや。おそばとアイスを食べた

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2009年3月26日 (木)

竹富島思い出日記3

062_2 さて、3/3の日記。急がないと。アイヤル浜つづき。

066 お昼ごはんを食べに集落に戻りました。

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看板。

068 かにふ。

のお勧めは、竹富島産クルマエビのフライです。

この島はクルマエビの養殖地ですよ。たべなきゃ損ソンと。

069 メニュウー表。

070 全景。まーるまーさんでした。

071 で、トイレがこのブログの定番。

072

073 洗面所。

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男子トイレ。

075 男子トイレ。

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大便器

079 トップライト付き。省エネ。

082 で、外に出た。広場。

084 なごみの塔。いつも列あり。

085

最近こんなの出来たのか。

086 塔からの眺め。

088 ながめつづき。

095 ふーん、撮影現場ね。

そんなの書かなくても、結構あちこちロケやってると思うけど・・・。

096 の、しだめー館でした。

えいしょうさんの義母さんお元気かな。

101 

竹富島はやっぱり、シーサー。

108 これも。

111 ブーゲンビレア。大好き。

120 で、竹富島から石垣島に戻ることに。

121 竹富島の港の待合所の看板。

さて、もうちょっとで終わり。つづく。

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2009年3月25日 (水)

竹富島思い出日記2

026 さて、3/3つづき。

コンドイ浜へ。

027 朝、満潮に近い。

028 夏と違い、売店のバスもなくさみしい。

031 トイレ、シャワーもひっそり。ただし、先ほどの修学旅行生はたくさんいた。

034 で、西桟橋へ。これも何回も来たところ。いつも人がいる。

036 先っぽから見た。

038  ロープを引っ張る。

044 竹富島に新しく宿?が出来ていた。たけのこっておそば屋さんの?

047

今回昼食に入ることに決めたお店。2月にオープンしたばかり。「かにふ」。

実はレンタサイクルのお母さんのお薦め。親戚?

049

しかし、後にして・・・。とりあえずチャリンコでお散歩続行。

052 アイヤル浜へ向かう。

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055 竹富島は猫が多い。

058 アイヤル浜へ向かう途中、長男をパチリ。

059 アイヤル浜についた。ここは毎回来るわけではない。遠いから。でも、なんかホッとする。観光客がほとんど来ない。ロマンチックな雰囲気とはうらはらに潮の流れが速いから遊泳禁止。

つづく。

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2009年3月24日 (火)

八重山(竹富島)思い出日記

002 さて、明けて3/3(火)のこと。

竹富島に向かいます。長男は2回目。でも、船は石垣島ドリーム観光。初めて。

003 竹富港。

ここから歩いてゆきます。006

湊から集落までの道。

歩いてもたいしたこと無い。民宿とかレンタサイクル屋さんが車で送迎するのは環境からしてあんまりよくないと思うが。

008 何を見ているのか。

010 デイゴの花が咲いてました。

013

015 なんでもない道。できれば、このアスファルト道路、もうちょうっとデザインして欲しい。いや、別にカラフルとゆうわけじゃなく、おとなしめのインターロッキングブロックとか。

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おなじみの竹富郵便局。あの、無愛想な局員まだおるかな?

017 なかもり荘へと続く道。

018

なかもり荘。泊まったのはもう4年も前のこと。

今回もなし。

019

さて、レンタサイクル借りるとき、ものすごい数の修学旅行生がいて、僕は先生と間違えられた。ちがうって。カイジ浜へいく。

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カイジ浜到着。

021  久しぶり。竹富島は何回目かな?多分7回目。でもカイジは毎回いくわけじゃない。遠いから。

説明書きでゆうほど「星の砂」ないし。

さっきの修学旅行生が必死で?星の砂探していた。しゃがんで。でも、あらへんで、ここ。

そう言って上げた。ちょっと夢壊した?

欲しいなら、鳩間島の北側のビーチがいい。簡単。すくったら星の砂。

022

その修学旅行生たち。どこから?聞くと、福知山って。京都ですわ。

ええな、今の子は。

023

024

ここもずっとカイジ浜。

八重山旅行最終日とあって、長男も名残惜しそうに。きゃーきゃー騒ぐグループを横目に一人。

次来るときは彼女か友達と来ればいい。でも、一人旅もいいけど。

さて、つづきはまた。

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2009年3月 3日 (火)

今竹富島かにふ

今竹富島かにふ
今竹富島かにふ
かにふという新しいレストランができている。ここで竹富島特産エビフライを食べた。ライス、あーさ汁込みで1400円なり。長男と二人分で食べた。

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今竹富島

今竹富島
かいじ浜。修学旅行生が一杯

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2009年1月13日 (火)

1/10竹富島仲盛荘関西支部新年会日記

001 先週土曜日は、梅田に行ってきた。竹富島の新年会。去年に続き二度目の参加。

午後7時スタートとゆうのが少し僕にはネック。なんせ和歌山からの距離なので。出来れば早くスタートして早く帰宅がベストなんやけど・・。

まあ、しかしここは楽しいところである。関西弁さえ飛び交わなければ沖縄そのものである。

003 じゅりちゃんは大きくなった。

そして、エイサー。これは一度やってみたい。

男の子が最高に華やかになる踊り。しかし、これをやる女の子もいるから沖縄はすごい。

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この日の幹事のはるよちゃん、今年も三線で「竹富島で会いましょう」をやってくださいました。ありがとうございました。じゅりちゃんとか伊礼さんの娘さんとご一緒。きっと島で覚えた三線なんでしょうね。勝ってに写真載せてすみません。ノノちゃんも一年経ってずいぶんと大きくなりました。これまた無断掲載悪しからずです。

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カチャーシーも二度三度と。これが楽しい。回れるように座敷テーブルを配置しているお店もさすがです。

幹事のはるよさん,パピィーさんお疲れ様でした。

また一緒にゆんたくしていただいた方々ありがとうございました。

最後は、最終電車に乗るために早めに切り上げ、これが心残りでした。

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2009年1月11日 (日)

竹富島仲盛荘関西支部新年会(大阪駅前第三ビル琉球)

竹富島新年会
関西支部の新年会に行ってきました。楽しかったです。ノノちゃん、パパさんママさん、山まやーさん、はるよさんにーふぁいゆー、パピイーさん、蘭丸さんもその他のかたも。

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