大学

2009年12月21日 (月)

工事完成

Img_8749 Img_8750 ずっと、載せてきた工事。やっと完成。

めっちゃ立派な照明器具がつきました。

これはこれで終了。

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2009年12月17日 (木)

講義11

昨日は、いつもの講義を受けてきた。僕が周に一度だけ大学生になり、女子大生達とクラスメート?になれる日である。

先週座学でイタリア音楽を学んだので、今回は実演。

題目はヴィバルディの四季。そのディスコバージョン。

僕は例によってキーボードによるドラム演奏。

他はいつものとおり、ヴァイオリン、チェロ、トランペット、フルート、サクソフォーン、ドラム、ギター、ティンパニー、ピアノなど。女性13人程、男性4人。

僕も段々慣れてきて、楽譜も少しずつ分かってきたが、まだまだ。右の女子大生に楽譜の読み方を聞くと、いやな顔一つせずに親切に教えてくれた。左の子はいつもにこにこと笑顔で話しかけてくれるかわいい子であり、この日も楽譜のことで話した。それにしても、みんな細くてスマート。寒いのに短い服(もちろんレギンスとかはいてますが)とさすが音楽専攻だけに服装も気を遣っている子が多い。

少し遅れていつもの女子高生が来て、少し話した。この子は正統派?のセーラー服でややふくよか(失礼)髪の毛もショートでもちろん染めてない。こんな子が大学生になると急に女子大生風ファッションになるから面白い。

僕は思うが、こんな素直で可愛い子が楽器に取り組んでいるのは素晴らしいと。

将来はいろいろな職業につくんでしょうが、結婚して子供が出来ても音楽は続けて欲しいな。

さて、今年の講義はこの日まで。来週は天皇誕生日で休みなのでない。来年は1/8が大学の始業。とゆうことでその次の水曜日の13日がスタートとなる。なんとほぼ1か月あと。

夜10時は、知名定男の三線教室(NHK-ED)を見た。先週はうっかり忘れていたので。

見ると、もう「涙そうそう」の練習になっていた。早い。生徒役の人はちゃんと弾く。そんなホンマ?でも、初回のときに彼女、ギター弾き語りの歌手やったなぁ。やっぱり違うよな。ずぶの素人では3週間では弾けないと思いますが。

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2009年12月11日 (金)

講義十回目

001 おとついの水曜日は大学で講義受けました。10回目です。

この日のテーマはイタリア音楽。

先生の話では、イタリア人は歌うのが好きで、人が寄り集まるとすぐに輪になって歌い出すとか。

それも、肩を組んで仲良く歌い出すそうです。国民性とかで、その表れか、他国に移民したイタリア人も同じだと、オーストラリアに留学していた先生が言ってました。

「私のお父さん」(プッチーニ)

「春第一楽章」(ヴィバルディー)

「行け、我が思いよ・・・・」(ヴィバルディー)

「女心の歌~風の中の羽のように」(ヴェルディー)

「弦楽のためのソナタ第一番第一楽章」(ロッシーニ)

「セビリアの理髪師」「アッピア街道の松」(レスピーギ)

「イタリアーナ」(レスピーギ)

「マドンナの宝石」(ヴァルスティーリ)

「歌劇カヴァレリアルスティカーナ」(マスカーニ)

について、DVDを見ながら先生のお話がありました。

いつもの通りのメンバーでした。

002 来週は音楽ホールでも実演です。

イタリア音楽でしょうね。

弾けるかな?

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2009年12月 5日 (土)

工事中と消火訓練

Img_8710 石こうボードの上に、天然木シート合板を張ってます。

下地は合板(ラワン等)ですが、一番上に薄い天然木を張ったやつです。完成後は本物の厚い板と見間違うかもしれません。

Img_8711 天井です。

ここにどでかい照明器具が入ります。

Img_8713 ボードが床に置かれてます。

Img_8716 翌日。天井のダウンライト仕込みのための穴あけです。

Img_8719 開けた後です。

さすが職人です。きれいです。

Img_8721 天井に空調機をセットするのに大の男が3人掛かりです。

これ見ると、やっぱり男しか出来ない世界もあるようです。

Img_8722 もう一枚。

Img_8723

午後は、消火訓練が消防署の協力でありました。

Img_8725

風向きがくるくる変わり、みんな逃げ惑います。

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2009年12月 3日 (木)

こうぎを受けてきました

昨日は、毎週水曜日の大学の講義を受けてきました。

音楽ホールで。

僕はパーカッション担当です。メンバーはいつものとおり、管楽器、弦楽器、打楽器等さまざまで、女子学生11人、女子高生2人と男子学生3人とおじさん(僕)一人。いつのとおり華やかです。

アベマリア(バッハ)、王宮の花火の音楽(ヘンデル?)、Egmont(ベートーベン)の3曲を演奏しました。

男子学生が一人バイオリンを弾くのですが、かっこいいもんです。

女子学生のチェロとか、ティンパニーもかっこいいです。

あ~僕も小学生のときのオルガン教室、辞めなければなぁ~って後悔。

でも、今は三線ちばるぞ~!

PS:昨夜10時からNHK-EDで知名定男さんの三線教室が始まりましたね。見ましたよ。ちょっと、表情怖いよ~(笑)知名さん、にこやかにね~。

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2009年12月 2日 (水)

下地工事中。そして電報

001 天井下地の工事中です。

正確には、軽量鉄骨天井下地の施工中です。

002 これは、壁なので、軽量鉄骨壁下地です。

ですが、職人さんたちは、どちらも「ケイテン」と言います。

語彙からすると、テンは「天」のことと思われ、壁にも使うのはおかしいのですが、そんなのおかまいなしが業界の言葉です。

それから、夕方、知り合いのある方の結婚を祝して、電報を打ちました。挙式・披露宴は12/6(日)なんですが、事前だと少しは安かったはず・・・・そう思って、どうしようかと電話帳を見ていると・・・・・なんと、今はインターネットで打てるんですね。驚きです。単に僕が知らなかっただけでしょうか。

慶弔と一般の電報が簡単に自分で入力できて、支払いはクレジットカードで出来るんです。僕は2か月前ほどにやっと全国全世界でつかえるメジャーなカードを作ったので、それでOKでした(それまでは、近畿地方の某スーパー系クレジットカードしかなくて使用範囲が狭かった)。しかも、セコイようだがネットの方が電話よりも安い。

祝電の文字も自分で考えて入力しました。面白い文章にしようとアレコレ考えましたが、(無いと思いますが)もし披露宴会場で読まれたら恥ずかしいので、結局おとなしめの文章になりました。ここでは秘密です。

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2009年11月30日 (月)

下地工事中

001 コンクリート柱にある突起物は、石膏ボードを貼り付けていた名残。

GL工法とゆう。

002 軽量鉄骨壁下地が見えてる。

片面のボードを撤去したから。

001_2 現場は二階。

で、資材は下から人力で持ち上げてます。男ですね~。

002_2 この土日でやったんでしょ。

天井の設備配管。下から見上げると、「北」の漢字に見える。

003 絶対、「北」や。

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2009年11月27日 (金)

軽音楽

009 同じく、職場で。

夕方、仕事中、トイレに行くと窓から何やらバンドの音が聞こえてくるので、音のする方へ行ってみました。

学生達が演奏してました。

010 定期演奏会を控えて、プレ演奏会を広場でしてました。

011 Wea are the world とか、スティービーワンダーのヒット曲など、ちょっと懐かしい洋楽をドラム、ベース、トランペット、サクソホーン、チューバ、クラリネット、エレキギター等のビックバンドで演奏してました。

僕が毎週受講しているクラシックとは違い、ポップでリズミカルです。

012

そんな夕方でした。

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工事中

001 職場で。

業者が工事中。今は、撤去工事。

手作業です。

008 夕方見に行くと、天井ボードは全て撤去済みでした。

003 違うところ。A重油の抜き取り中です。不要になったので、油業者に売却し、その作業中です。

聞くと、1立米抜くのに30分掛かるそうです。

006 入れるときは早いのにね。

そんなこんなの職場の風景でした。

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2009年11月26日 (木)

こうぎ⑧

昨日は、いつものこうぎ。音楽。

ホールでやりました。

アベマリヤ。

これを15人(女性13人、男性2人)で演奏です。

先生の指導の元、バイオリン、チェロ、フルート、トランペット、サクソホーン、キーボード、ギター、ティンパニー等で演奏しました。

何も出来ない僕は?キーボードをパーカッションにして参加です。

でも、リズムが合わなくて(自分では合ってるつもりだったんですが)注意を受けましたhappy02

もう一曲も演奏しました。

でも、先生はまだ物足りないようで、来週もここ(音楽ホール)でやろうね!って。

クラシックは、やっぱり楽譜が読めないとダメですね。

もちろん、「楽譜は読めなくてもいい。そもそも楽譜は、録音技術のない時代に音楽を後世に残すために作られたものだから、演奏を聴いて耳コピーできれば、楽譜なんて読めなくてもいい」なんておっしゃるエライ方もおられますが。とても無理です。音感悪いし、リズム感悪いし。第一、「ハイ、これ、あなたのパーツね」て楽譜渡されて、弾けないとみじめです。

それと、スコア(総譜)でなくて、パーツの譜面ですから、自分の演奏のないところでは、何小節かの休んでいるときに、小節の数を数えてないといけません。

8小節も休んでいることもしばしばhappy02

「あれ?いまどこ?もう(自分のパーツ)始まったの?」てこともbearing

歌詞があると、目で追うのも簡単ですがクラシックは歌曲でもない限り、歌詞の無いのがほとんど。

005 写真は、講義後の風景。

は~、みんなかっこいいなぁ。

さあ、来年の二月まで、ちばるぞ~note

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