工事完成
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昨日は、いつもの講義を受けてきた。僕が周に一度だけ大学生になり、女子大生達とクラスメート?になれる日である。
先週座学でイタリア音楽を学んだので、今回は実演。
題目はヴィバルディの四季。そのディスコバージョン。
僕は例によってキーボードによるドラム演奏。
他はいつものとおり、ヴァイオリン、チェロ、トランペット、フルート、サクソフォーン、ドラム、ギター、ティンパニー、ピアノなど。女性13人程、男性4人。
僕も段々慣れてきて、楽譜も少しずつ分かってきたが、まだまだ。右の女子大生に楽譜の読み方を聞くと、いやな顔一つせずに親切に教えてくれた。左の子はいつもにこにこと笑顔で話しかけてくれるかわいい子であり、この日も楽譜のことで話した。それにしても、みんな細くてスマート。寒いのに短い服(もちろんレギンスとかはいてますが)とさすが音楽専攻だけに服装も気を遣っている子が多い。
少し遅れていつもの女子高生が来て、少し話した。この子は正統派?のセーラー服でややふくよか(失礼)髪の毛もショートでもちろん染めてない。こんな子が大学生になると急に女子大生風ファッションになるから面白い。
僕は思うが、こんな素直で可愛い子が楽器に取り組んでいるのは素晴らしいと。
将来はいろいろな職業につくんでしょうが、結婚して子供が出来ても音楽は続けて欲しいな。
さて、今年の講義はこの日まで。来週は天皇誕生日で休みなのでない。来年は1/8が大学の始業。とゆうことでその次の水曜日の13日がスタートとなる。なんとほぼ1か月あと。
夜10時は、知名定男の三線教室(NHK-ED)を見た。先週はうっかり忘れていたので。
見ると、もう「涙そうそう」の練習になっていた。早い。生徒役の人はちゃんと弾く。そんなホンマ?でも、初回のときに彼女、ギター弾き語りの歌手やったなぁ。やっぱり違うよな。ずぶの素人では3週間では弾けないと思いますが。
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この日のテーマはイタリア音楽。
先生の話では、イタリア人は歌うのが好きで、人が寄り集まるとすぐに輪になって歌い出すとか。
それも、肩を組んで仲良く歌い出すそうです。国民性とかで、その表れか、他国に移民したイタリア人も同じだと、オーストラリアに留学していた先生が言ってました。
「私のお父さん」(プッチーニ)
「春第一楽章」(ヴィバルディー)
「行け、我が思いよ・・・・」(ヴィバルディー)
「女心の歌~風の中の羽のように」(ヴェルディー)
「弦楽のためのソナタ第一番第一楽章」(ロッシーニ)
「セビリアの理髪師」「アッピア街道の松」(レスピーギ)
「イタリアーナ」(レスピーギ)
「マドンナの宝石」(ヴァルスティーリ)
「歌劇カヴァレリアルスティカーナ」(マスカーニ)
について、DVDを見ながら先生のお話がありました。
いつもの通りのメンバーでした。
イタリア音楽でしょうね。
弾けるかな?
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昨日は、毎週水曜日の大学の講義を受けてきました。
音楽ホールで。
僕はパーカッション担当です。メンバーはいつものとおり、管楽器、弦楽器、打楽器等さまざまで、女子学生11人、女子高生2人と男子学生3人とおじさん(僕)一人。いつのとおり華やかです。
アベマリア(バッハ)、王宮の花火の音楽(ヘンデル?)、Egmont(ベートーベン)の3曲を演奏しました。
男子学生が一人バイオリンを弾くのですが、かっこいいもんです。
女子学生のチェロとか、ティンパニーもかっこいいです。
あ~僕も小学生のときのオルガン教室、辞めなければなぁ~って後悔。
でも、今は三線ちばるぞ~!
PS:昨夜10時からNHK-EDで知名定男さんの三線教室が始まりましたね。見ましたよ。ちょっと、表情怖いよ~(笑)知名さん、にこやかにね~。
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正確には、軽量鉄骨天井下地の施工中です。
ですが、職人さんたちは、どちらも「ケイテン」と言います。
語彙からすると、テンは「天」のことと思われ、壁にも使うのはおかしいのですが、そんなのおかまいなしが業界の言葉です。
それから、夕方、知り合いのある方の結婚を祝して、電報を打ちました。挙式・披露宴は12/6(日)なんですが、事前だと少しは安かったはず・・・・そう思って、どうしようかと電話帳を見ていると・・・・・なんと、今はインターネットで打てるんですね。驚きです。単に僕が知らなかっただけでしょうか。
慶弔と一般の電報が簡単に自分で入力できて、支払いはクレジットカードで出来るんです。僕は2か月前ほどにやっと全国全世界でつかえるメジャーなカードを作ったので、それでOKでした(それまでは、近畿地方の某スーパー系クレジットカードしかなくて使用範囲が狭かった)。しかも、セコイようだがネットの方が電話よりも安い。
祝電の文字も自分で考えて入力しました。面白い文章にしようとアレコレ考えましたが、(無いと思いますが)もし披露宴会場で読まれたら恥ずかしいので、結局おとなしめの文章になりました。ここでは秘密です。
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昨日は、いつものこうぎ。音楽。
ホールでやりました。
アベマリヤ。
これを15人(女性13人、男性2人)で演奏です。
先生の指導の元、バイオリン、チェロ、フルート、トランペット、サクソホーン、キーボード、ギター、ティンパニー等で演奏しました。
何も出来ない僕は?キーボードをパーカッションにして参加です。
でも、リズムが合わなくて(自分では合ってるつもりだったんですが)注意を受けました![]()
もう一曲も演奏しました。
でも、先生はまだ物足りないようで、来週もここ(音楽ホール)でやろうね!って。
クラシックは、やっぱり楽譜が読めないとダメですね。
もちろん、「楽譜は読めなくてもいい。そもそも楽譜は、録音技術のない時代に音楽を後世に残すために作られたものだから、演奏を聴いて耳コピーできれば、楽譜なんて読めなくてもいい」なんておっしゃるエライ方もおられますが。とても無理です。音感悪いし、リズム感悪いし。第一、「ハイ、これ、あなたのパーツね」て楽譜渡されて、弾けないとみじめです。
それと、スコア(総譜)でなくて、パーツの譜面ですから、自分の演奏のないところでは、何小節かの休んでいるときに、小節の数を数えてないといけません。
8小節も休んでいることもしばしば![]()
「あれ?いまどこ?もう(自分のパーツ)始まったの?」てことも![]()
歌詞があると、目で追うのも簡単ですがクラシックは歌曲でもない限り、歌詞の無いのがほとんど。
は~、みんなかっこいいなぁ。
さあ、来年の二月まで、ちばるぞ~![]()
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